TOKYO FM「ラジアンリミテッドF」ゲスト出演枠争奪!動画・写真の投稿で競う『タイムバンクコンテスト in summer』開催

いつもタイムバンクをご利用いただきありがとうございます。時間販売をしている専門家とコミュニケーションができる「トーク」に写真・動画を投稿し、獲得したエール数を競うキャンペーンを開催いたします。ランキング1位の投稿を行った専門家には、TOKYO FM「やまだひさしのラジアンリミテッドF」のゲスト出演枠を贈呈いたします。

キャンペーン概要

専門家とコミュニケーションができる「トーク」で、ユーザー様からトークの「写真・動画」の投稿に送られた獲得エール数の合計を1〜15位までランキングで表示します。キャンペーン終了後、ランキング最終順位が1位の専門家の方に「やまだひさしのラジアンリミテッドF出演権」を贈呈させていただきます。期間中、キャンペーンのエントリーを行っている専門家は、ホーム画面で登録名が表示される際、頭に「💐」マークが表記されます。

※「ボイス」「テキスト」に対するエールは対象外となります
※ラジオ出演の詳細についてはキャンペーン終了後、入賞者の方に個別にご案内いたします

テーマ「夏を感じる写真・動画」

【例】
海、浴衣、スイカ、花火、プール、水着、など

※期間中、上記テーマ外の投稿もエール対象となりますがラジオ出演権を獲得するためには必須条件となります
※テーマに合っていないと運営事務局が判断した場合はキャンペーン対象外となる場合があります

【エールを送った方にチャンス】専門家オリジナルのプレゼント&福引チケットが当たる!

1〜10位を獲得した専門家のキャンペーン対象画像・投稿へ期間中に最も多くエールを送ったユーザー様には、その専門家オリジナルのプレゼント(動画、ボイスメッセージ、記念品など)が贈呈されます。

さらにWチャンスで!

キャンペーン期間中に専門家へ質問をして夏を感じる写真・動画の回答が投稿された方の中から抽選で20名様に、福引チケット5枚が当たります。

気になる専門家へエールを送り、是非オリジナルプレゼントと福引チケットをゲットしてください!

※専門家からのプレゼントはそれぞれキャンペーン終了後に贈呈されます
※プレゼントに関するお問い合わせ、ご要望はお受けできません

やまだひさしのラジアンリミテッドFとは?」

JFN(全国38のFMラジオ局からなる日本最大のラジオネットワーク)が誇る、今年20年目を迎える長寿番組。深夜帯の放送にもかかわらず根強いファンに支えられ、想定のリスナー数は全国約40万人にのぼる。

DJの「やまだひさし」さんは、2000年にギャラクシー賞ラジオ部門DJパーソナリティ賞を受賞した日本屈指のラジオパーソナリティー。現在、タイムバンクでも専門家として時間販売を行っている。

エール機能とは

エールはユーザー様がタイムバンクで時間販売をしている専門家へ応援する気持ちを伝えるための新機能です。エールは「トーク」タブから、各専門家の発信ならびに質問への回答に対して送ることができます。

 

 

開催期間

  • 専門家エントリー期間:2018年7月25日(水) 〜8月5日(日)23:29
  • キャンペーン開始:2018年7月27日(金)12:00 〜 8月5日(日)23:29

 

参加方法

キャンペーン期間中にエントリーをした対象の専門家(ホーム画面で登録名の頭に「💐」マークを表記)が投稿する、「写真、または動画」へエールを送ることで参加可能です。

※キャンペーン期間中にトーク機能が利用可能な専門家が参加可能となります
※専門家はアプリ内「お知らせ」からエントリー案内が配信されていますのでご確認ください

 

キャンペーン注意事項

  • 当社が必要と判断した場合には、本規約を変更できるほか、本キャンペーンの適正を確保するために必要なあらゆる対応をとることができるものとします
  • ラジオへの出演にあたって報酬のお支払いはございません
  • 万が一出演の辞退を行った場合、ランキング順で上位者から繰り上げしゲスト出演の権利が贈呈されます
  • 出演内容に関するご要望はお受け出来ません
  • ラジオ出演に関する移動交通費・諸経費は、原則ご負担頂く形となります(※東京都内を予定いたしております)
  • エントリーの確認、ランキング状況、キャンペーン結果に関するお問い合わせ等にはお答えいたしかねます
  • 本キャンペーンにより獲得した権利を第三者へ譲渡することはできません
  • 以下に該当する場合、参加ならびに ラジオへのゲスト出演する権利を無効とさせていただくことがございます
    • 登録された連絡先へのメールが送信できない場合、または受信されない場合
    • 登録情報に虚偽の情報を用いていることが判明した場合
    • 登録内容が公序良俗に反している場合
    • 広告への出演が不適切であると弊社が判断した場合
    • その他、弊社が不正な行為であると判断した場合