<お知らせ>スコアでは測れない専門性を持った方々が公認アンバサダーの推薦によって申請ができる仕組みを導入しました

いつもタイムバンクをご利用いただきありがとうございます。ソーシャルメディア上のスコアでは測れない専門性を持った方々が、アンバサダーの推薦がある場合には専門家の登録申請ができる仕組みを導入したことをお知らせします。

タイムバンクではFacebook、Twitter、YouTube、Instagramの影響力をスコア化して、スコアが57以上(30歳以下の方は54以上)の専門家を対象に時間の発行(販売)を申請できる仕組みを採用してきました。

一方で、SNS上でのスコアだけでは測定できない専門性を持った方々も存在し、そういった専門家の方々は現状では申請が難しいという課題がありました。

今回導入する仕組みは、当社が依頼した各業界の「アンバサダー」からの推薦があった場合には、スコアが不足していた場合でも申請が可能になる制度です。推薦による申請後は通常通り、弊社のスタッフが最終審査を行い可否を判断いたします。

アンバサダーは各業界で実績のある6名の方にご依頼し、今後も専門家のジャンルに応じて追加していく予定です。(五十音順・敬称略)

  • 泉 健太 (タグピク株式会社 創業者兼会長 / 美食家インスタグラマー)
  • 軍地 彩弓(株式会社gumi-gumi 代表取締役)
  • 高野 秀敏(株式会社キープレイヤーズ 代表取締役)
  • 千葉 功太郎(ドローンファンド運営・投資家)
  • はあちゅう(ブロガー・作家)
  • 箕輪 厚介(幻冬舎 編集者)

当社ではサービスの健全な発展を重視しており、申請後の最終審査においてもスタッフから専門家の方々に直接ご連絡をさせて頂き、時間の用途からサービスの利用方法や注意事項の確認などもお一人ずつ順次ご対応させて頂いております。

申請URL:https://score.timebank.jp/

タイムバンクではサービスの健全性と審査の効率化のために、今後とも各業界の第一人者や企業とパートナーシップを締結し、時間市場の創造に努めて参ります。

今後ともタイムバンクをよろしくお願いいたします。

 

タイムバンク運営事務局